ゼルダの伝説



各シリーズの攻略記事です。

1/7   【神々のトライフォース2】追加しました。
1/10 【大地の汽笛】 【夢をみる島】追加しました。
・【ゼルダの伝説】
ゼルダの伝説』(-でんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズの一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説』となっている。日本では1986年2月21日ファミリーコンピュータ ディスクシステム用として、日本国外のディスクシステムが発売されなかった地域ではROMカセットとして発売された。(転載元:ウィキペディア)


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【リンクの冒険】 

リンクの冒険』(リンクのぼうけん、英題:Zelda II: The Adventure of Link)は、任天堂ファミコンディスクシステムゲームソフト。表記はパッケージで『THE LEGEND OF ZELDA 2 リンクの冒険』、テレビCMでは『ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険』となっている。

日本では1987年1月14日発売。2004年にファミコンミニシリーズの1作品としてゲームボーイアドバンスに移植され、その後バーチャルコンソールでもプレイが可能となっている。

同じディスクシステム用ゲームの『ゼルダの伝説』の続編として作られたシリーズ作品だが、見下ろし式ではなく横スクロール式アクションゲームとなっている。(転載元:ウィキペディア)



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・【ゼルダの伝説 神々のトライフォース】

ゼルダの伝説 神々のトライフォース』(ゼルダのでんせつ かみがみのトライフォース)は、1991年11月21日任天堂から発売されたスーパーファミコンゲームソフト。略称は「神トラ」など。公式なジャンルアクションアドベンチャーゲームだが、しばしばアクションロールプレイングゲームと見なされる事もある。

日本版はスーパーファミコン発売1周年記念ソフトである。

ゼルダの伝説シリーズの3作目。欧米版のタイトルは『The Legend of Zelda: A Link to the Past』である(これは直訳すると"過去へのリンク"という意味で、リンクは主人公の名前としてのリンクと、繋がりという意味のリンクを掛け合わせている)。2003年3月14日にはゲームボーイアドバンス用ゲーム『ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣』として新作ゲーム「4つの剣」と共に再び発売された。また、Wiiバーチャルコンソールでは、初期タイトルとして配信されている(価格は900ニンテンドーポイント)。(転載元:ウィキペディア)



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【ゼルダの伝説 夢をみる島】

ゼルダの伝説 夢をみる島』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしま、英題:The Legend of Zelda: Link's Awakening)は、任天堂から発売されたゲームボーイコンピュータゲームソフトである。

携帯ゲーム機では初めて(日本ではゲーム&ウオッチ版のゼルダは発売されていないため)の『ゼルダの伝説シリーズ』である。1993年6月6日に初代(白黒の)ゲームボーイ用ソフトとして発売された。この時のCMは主人公(リンク)らゲームキャラクター達の人形達がゲーム内容を表す歌にあわせて動き踊る人形劇風。

1998年12月12日に、カラーならではの追加ダンジョンなどが収録されたゲームボーイカラー対応のリメイク版『ゼルダの伝説 夢をみる島DX』が発売された。2011年6月8日に『DX』がニンテンドー3DSバーチャルコンソールで配信開始された。(転載元:ウィキペディア)



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・【ゼルダの伝説 時のオカリナ】

ゼルダの伝説 時のオカリナ』(ゼルダのでんせつ ときのオカリナ、英題:The Legend of Zelda: Ocarina of Time)は、1998年11月21日に任天堂より発売されたNINTENDO64(N64)用アクションアドベンチャーゲーム

直接の続編に『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』がある。2011年6月には、ニンテンドー3DS用に全面的にリメイクされた『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』が発売された。

ゼルダの伝説シリーズの第5作(時系列順に並べた場合2作目)であり、それまでのRPGでは一般的だった2D見下ろし型視点から脱却し、シリーズ初の3D作品となったことが最大の特徴である。これにより、奥行きのある立体的な空間内をよりリアルな視点位置で見渡すことができるようになり、バトルや謎解きに革新的な変化がもたらされた。同時に、3Dゲームに付きものだったカメラワークや操作性の問題点を軽減する「Z注目システム」(後述)や「特殊アクションの自動化(Aボタンアクション)」など、様々な革新的な提案を行った。カットインムービーも数多く盛り込まれ、物語の臨場感を高めるのに一役買っている。シナリオ面でも、大人(青年)リンクと子供(少年)リンクに区分したこと、怪物の姿のみだった魔王ガノンに「ガノンドロフ」という本名と人間の姿が与えられ、以後のスタンダードになったことなど、本作の要素・設定が以後のシリーズに与えた影響は大きい。

なお、完成度の高さと革新的な提案は世界中から高く評価され、第3回CESA大賞(現・日本ゲーム大賞)大賞や、第2回文化庁メディア芸術祭 デジタルアート〔インタラクティブ〕部門 大賞など、日米欧で数多くの賞を受賞した(詳細は「受賞・評価」を参照)。 (転載元:ウィキペディア)



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・【ゼルダの伝説 ムジュラの仮面】

ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』(ゼルダのでんせつ ムジュラのかめん、英題:The Legend of Zelda: Majora's Mask)は、2000年4月27日任天堂によって発売されたNINTENDO64アクションアドベンチャーゲーム。『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の数か月後の話であり、システムも『時のオカリナ』のものを引き継いでいる。ゼルダの伝説シリーズの1作であり、シリーズ最後のROMカセット用ソフトでもあった。

周辺機器「メモリー拡張パック」をNINTENDO64本体に装着しないとプレイできないため、同機器を同梱したセットも発売された。第5回日本ゲーム大賞 優秀賞受賞。

2009年4月7日よりバーチャルコンソールで配信が開始された。要1200Wiiポイント(転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 ~大地の章~・~時空の章~】 

任天堂とカプコンの共同開発であり、ゼルダの伝説シリーズとしては初めての試みとなった。ゲームボーイアドバンスの発売間近で発売された事から、本作をゲームボーイアドバンスで起動すると画質が多少向上し、「アドバンスショップ」という店が開店する要素が存在する。

本作は『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章』(―だいちのしょう、英題:The Legend of Zelda: Oracle of Seasons)、『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章』(―じくうのしょう、英題:The Legend of Zelda: Oracle of Ages)の2作品からなり、タイトルこそ似ているが、一部を除きストーリー、マップ、ダンジョン等の内容は完全に異なる。両作品共に「指輪」と「木の実」が大きなキーワードで、本作での重要な要素となっている。

公式ホームページには「お互いをつなぐ(リンクする)ことによって、さらに深く冒険の世界を楽しめる」と書かれているように、1つのゲームだけでも楽しめる内容となっているが、片方の章をクリアした後、もう片方の章を「リンクシステム」でつなぐ事でクリアした側の章のストーリーが継承され、真のエンディングが見られるようになる(後述)。

当初は力の章勇気の章知恵の章の3作品構成だったが、力の章が大地の章となり、知恵の章が時空の章の2作品に変更された[1]

また、初代『ゼルダの伝説』を彷彿とさせる要素が散見される。これは本作がそもそも初代をゲームボーイに移植・リメイクするための企画として始まっているからで[2]、特に『大地の章』においてはそれが顕著であり、ダンジョンのボスはほぼ全てが初代からの流用である。

2013年2月27日から、ニンテンドー3DSバーチャルコンソールとして配信が開始された。価格は両作品共に600円[3]。しかし、アドバンスショップには入る事が出来ない為、指輪のコンプリートが事実上不可能になっている。 (転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 風のタクト】

ゼルダの伝説シリーズの1つ。さらわれたを助けるため、そして世界を守るために主人公リンクが大海原へと旅に出る冒険物語。トゥーンレンダリングを採用した独特のグラフィックは発売前から批判もあった。

直接の続編に『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』がある。

2013年9月26日にグラフィックをHDにリニューアルし、ゲーム内容もチューニングした『ゼルダの伝説 風のタクト HD』がWii U専用ソフトとして発売された[1]。以後断りがない場合はオリジナルのニンテンドーゲームキューブ版について述べる。(転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣】

ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣』(ゼルダのでんせつ かみがみのトライフォース アンド よっつのつるぎ、英題:The Legend of Zelda: A Link to the Past/Four Swords)は、2003年(平成15年)3月14日任天堂が発売したゲームボーイアドバンス専用のアクションロールプレイングゲームのソフトである。『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実』に引き続いてカプコンが開発に携わっている。

1991年(平成3年)に発売されたスーパーファミコン用ソフト『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』のリメイク版と、新作『4つの剣』の2つのゲームが一本のソフトに収録されており、ソフト起動後の最初の画面でどちらを遊ぶかを選択する。

また、『4つの剣』を移植したニンテンドーDSiウェアゼルダの伝説 4つの剣 25周年記念エディション』が2011年(平成23年)9月28日より期間限定で無料配信されていた。(転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 4つの剣+】 
ゼルダの伝説 4つの剣+』(ゼルダのでんせつ よっつのつるぎプラス、英題:The Legend of Zelda: Four Swords Adventures)は2004年3月18日任天堂から発売されたニンテンドーゲームキューブアクションアドベンチャーゲームゼルダの伝説シリーズ第11作。メモリーカード使用ブロック数は3。略称は「4剣+」(よんけんプラス)。(転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし】

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』(ぜるだのでんせつ ふしぎのぼうし、英題:The Legend of Zelda: The Minish Cap)は、2004年11月4日任天堂から発売されたゲームボーイアドバンスアクションロールプレイングゲームまたはアクションアドベンチャーゲームである。ゼルダの伝説シリーズの1つ。略称は「ぼうし」など。

8月10日の値下げ以前にニンテンドー3DSを購入した人対象のお詫びである「アンバサダー・プログラム」にてバーチャルコンソールの配信が2011年12月16日に開始された。(転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス】
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』(ゼルダのでんせつ トワイライトプリンセス、英題:The Legend of Zelda: Twilight Princess)は、任天堂開発・発売のWiiニンテンドーゲームキューブ専用ゲームソフト。略称は「トワプリ」。

ゼルダの伝説シリーズ発売20周年記念作。2002年にニンテンドーゲームキューブ(以下GC)で発売された『風のタクト』とは打って変わって、世界がリアルな雰囲気に構成された作品。また、製作側もリアルリンクの最初の作品である『時のオカリナ』を「超える作品」を目標として製作された[2]。日本のゲームキューブ版については、日本としては事実上最後の作品となった。また、Wii版との混同を避ける為、オンライン限定発売となっている。

全世界での累計販売本数は約802万本で現時点でゼルダシリーズ最高売り上げを記録している。

ゲーム業界大手の1UP.com、CVG、EGM、Game Informer、GamesRadar、IGNやアメリカの有力新聞のワシントン・ポストなどでシリーズ最高傑作と評された[3][4][5][6][7][8][9]。またX-Play、Game Trailers、1UP、Electronic Gaming Monthly、Spacey Awards、Game Informer、GameSpyをはじめとする多数の機関で最優秀賞であるGame of the Yearを獲得するなど、数々の賞を受賞した。

また、Wiiチャンネル『みんなのニンテンドーチャンネル』内の「みんなのおすすめ」では、シルバーランクを獲得している。

本作の目玉として、Wiiリモコンを生かした新しい操作性などが挙げられる。

次回作『スカイウォードソード』ではさらにその操作性を推し進めている。(転載元:ウィキペディア)



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・【ゼルダの伝説 夢幻の砂時計】
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』(ゼルダのでんせつ むげんのすなどけい、英題:The Legend of Zelda: Phantom Hourglass)は、任天堂開発・発売のニンテンドーDS専用ゲームソフト。略称は「夢砂」「夢幻」など。

ゼルダの伝説』シリーズの一作。2006年E3で公開され、2007年6月23日に発売された。

ゲームのジャンルを「ペンアクションアドベンチャー」と銘打っており、ニンテンドーDS特有のタッチペンによる操作を前面に押し出している。 ストーリーはゲームキューブ用ソフト『ゼルダの伝説 風のタクト』の直接の続編にあたる。キャラクターデザインも同作と同じく「猫目リンク」と通称されるアニメ調のもので、3Dで描かれたグラフィックはトゥーンレンダリング処理がされている。ゲームの流れもやはり『風のタクト』と同様で、一定の海域上を船で移動し、点在する島々に上陸してからは主人公のリンクを直接操作し島やその中にある迷宮を探索する。

ジャンル名にも謳われているとおり、キャラクターの移動や攻撃など、主要な操作のほとんどがタッチペンに割り当てられていることが大きな特徴である。ボタンで行える操作はメニューの表示などのショートカットに過ぎず、内蔵マイクなどを使う特殊なイベントを除き全ての操作がタッチペンだけで完結する。

メモ機能もまた特徴的である。本作ではニンテンドーDSのいくつかのゲームと同じく、上下のスクリーンのうち上側に地図を表示しているが、この地図にプレイヤーが手書きのメモを自由に記入することが可能となっている。

本作ではシリーズ恒例のハートのかけらやあきビンの収集、サイフの成長が廃止され、代わりに船のパーツのコレクション、カスタマイズ要素が新たに追加されている。剣の成長はあるが、盾の成長もなく謎解きよりもタッチペンを要するアクション要素が強い作品となっている。

表題である「夢幻の砂時計」は、本作に登場する重要な道具のひとつである。この砂時計は、本作で繰り返し挑むことになる迷宮「海王の神殿」にかけられた、侵入者の命を徐々に吸い取る呪いを、その砂が落ちきるまでの間だけ防ぐことができる。砂時計の制限時間内に効率よく攻略するために、上述のメモ機能の活用が想定されている[2]。(転載元:ウィキペディア)



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・ 【ゼルダの伝説 大地の汽笛】

ゼルダの伝説 大地の汽笛』(ゼルダのでんせつ だいちのきてき、英題:The Legend of Zelda: Spirit Tracks)は、任天堂が開発、2009年12月23日に発売されたニンテンドーDSアクションアドベンチャーゲーム。略称は「汽笛」など。

ニンテンドーDSで発売されたゼルダの伝説シリーズとしては、2007年に発売された『夢幻の砂時計』に続き第2作目となる。 

ゼルダの伝説』シリーズの中の一作。2009年3月23日に行われたGame Developers Conferenceで任天堂の岩田聡が発表し、2009年6月に開催されたE3で試遊台が展示され、日本では2009年12月23日に発売された。

本作は、ストーリー上の位置付けとしては2002年にゲームキューブで発売された『風のタクト』の外伝作品であると言える。 前作『夢幻の砂時計』も『風のタクト』の外伝作品であったが、前作が『風のタクト』の数ヵ月後の物語であったのに対し、本作は『風のタクト』の登場人物の子孫の時代の物語という設定である。

前作『夢幻の砂時計』とは操作やグラフィックなど、システム面で共通する部分が多く、姉妹作品と見ることも出来る。(転載元:ウィキペディア)



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・【ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D】

ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』(ゼルダのでんせつ ときのオカリナ スリーディー、英題:The Legend of Zelda: Ocarina of Time 3D)は、2011年6月16日に発売されたニンテンドー3DSアクションアドベンチャーゲーム。NINTENDO64(N64)版を全面的にリメイクしたもので、3DSの特徴である立体視に対応している。開発はグレッゾ、開発プロデューサーは石井浩一で、E3 2010のラウンドテーブル(2010年6月15日)にて初公開された。なお、任天堂以外の会社がゼルダの伝説シリーズを開発するのは、ゲームボーイカラーやゲームボーイアドバンスの数作品を開発したカプコン以来となる。

本作を購入し2011年7月31日までにクラブニンテンドーにポイントを登録した人を対象に、オリジナルサウンドトラックCDがプレゼントされた。また、2011年10月10日にすみだトリフォニーホール 大ホールで開催された「ゼルダの伝説 25周年 シンフォニー オーケストラコンサート」(指揮:竹本泰蔵、演奏:東京フィルハーモニー交響楽団、主催:任天堂)は、本作購入者のうち希望者(申し込み多数の場合は抽選)にチケットが販売された[30]テレビCMには二宮和也)、松本潤(嵐)、中川翔子を起用した。 (転載元:ウィキペディア)


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・【ゼルダの伝説 スカイウォードソード】
ゼルダの伝説 スカイウォードソード』(ゼルダのでんせつ スカイウォードソード、英題:The Legend of Zelda: Skyward Sword)は、任天堂より発売されたWii用アクションアドベンチャーゲーム。 

ゼルダの伝説シリーズにおいて、Wiiで発売された作品としては『トワイライトプリンセス』(2006)に続く2作目[2]である。
ただし、『トワイライトプリンセス』は本来ニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして開発された作品であったため、本作は純粋にWii向けに開発された初のゼルダ作品となる。

Wiiモーションプラス(Wiiリモコンプラス)を用いた直感的な操作に特化しているのが最大の特徴であり、『Wii Sports Resort』のような操作感覚で様々なアイテムを用いることが出来る。開発期間は実に5年にわたり(後述)、キャッチコピーに『濃密ゼルダ』とあるように、ゲームのボリュームだけでなく、遊びそのものの密度に重点が置かれている。またテレビCMでは「ゼルダの伝説、はじまりの物語」とされているように、現時点で今作がシリーズ通して時系列的に最初の物語となる事が示唆されている。

ゲーム雑誌ファミ通』のクロスレビューでは史上16作品目となる40点満点を獲得。ゼルダシリーズでは3回目になる。また、任天堂としては珍しく、ターゲット層や平均プレイ時間について具体的に回答している。詳しくはクロスレビュー#歴史の項を参照のこと。

テキスト表示において漢字にふりがなを表示すること、画面表示のアスペクト比を「4:3」から「16:9」を変更することが可能となっている。

風のタクト』のように今作を一度クリアすると、二周目として「辛口モード」という高難易度のゲームモードがプレイ出来るようになる。このモードでは『時のオカリナ3D』の裏ゼルダのように敵から受けるダメージがニ倍になるなど、一部の仕様が変更されている。データ作成の際は一周目のデータに上書きされる形になるが、虫やお宝の一覧、入手した数、敵を倒した数等は引き継がれる。

本作ではセーブ方法が従来の作品と大きく変わり、フィールド上やダンジョン内に点在するモニュメントを利用して行うようになっている。再開時は最後にセーブしたモニュメントの前からのスタートとなる。また、フィールド上にあるモニュメントにはバス停のように一つ一つ名前が付いており、大空から大地に降り立つ際、利用したことのある任意のモニュメントの前に着陸することができる。(転載元:ウィキペディア)


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【ゼルダの伝説 神々のトライフォース2】
ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』(ゼルダのでんせつ かみがみのトライフォースツー、英題:The Legend of Zelda: A Link Between Worlds)は、2013年12月26日[1]任天堂から発売されたニンテンドー3DSアクションアドベンチャーソフト

2013年4月17日配信の「Nintendo Direct Luigi special 2 2013.4.17」で初公開された。

1991年スーパーファミコンで発売された『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の続編であり、この作品の冒険から長い時が流れた「ハイラル」(Hyrule)の地が今作の舞台である[2][3]。このため音楽や効果音、マップ構成、グラフィックデザイン等に前作を意識したものが多く使用されている。今作ではハイラルの他に「ロウラル」(Lorule)という別の世界が登場する。主人公(リンク)は、司祭ユガにより絵画の中に封印された七賢者の子孫たちを救い出すことと、「ハイラル」と「ロウラル」の2つの世界を救うことがゲームの目的となる。

ニンテンドー3DSで発売されるゼルダの伝説シリーズ2011年に発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』に続く作品だが、完全な新作は本作が初めてである。また、日本国内版においてゲームタイトルに「2」の数字が入ることで続編であることが明示されている作品は本作が初めてである[4]。その為、移植リメイクと外伝作品を除いて初めての携帯型ゲーム機用の完全新作の王道ゼルダの本編作品となっている。

携帯型ゲーム機の3D系の完全新作作品として初めて60フレームレートを採用した作品である。  


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